東京ネット工務店の開発プラットフォーム
BANTO3は、東京ネット工務店が25年の現場経験から構築した独自の開発プラットフォームです。
CRM・予約・EC・LMS・AI統合など、事業運営に必要な機能群を共通基盤として持ち、お客様の事業に合わせて組み合わせ・カスタマイズして提供します。
「作って終わり」ではなく「育て続ける」ことを前提に設計されており、月額38.5万円・初期費用ゼロの継続開発サービスで提供しています。
顧客台帳・コミュニケーション管理。LINE・SMS・メールに対応したマーケティング・CRM。条件による自動メッセージ配信、AIによるコンテンツ作成支援。
飲食・宿泊・イベントなどの予約受付と管理。キャンセル自動再販、当日通知など、忙しい現場でも回る仕組みを目指しています。
ショッピングカート・単品販売・サブスク(定期課金・定期配送)の管理と運営。単品管理に対応した在庫管理・棚卸し・店舗間移動にも対応。
動画ストリーミングやスライド+音声による学習講座の提供・販売システム。
独自のコンテンツ作成・配信システム。既存WordPressのヘッドレス化にも対応。
社長の判断軸・哲学を組み込んだ「AI番頭さん」と、業務を実行する「AI社員」をBANTO3に統合。自社開発のLLM基盤により、お客様専用のAI環境を構築します。
BANTO3内のあらゆるリソースを横断検索できるエンジン。自然言語検索に対応し、部署・サービス単位での検索範囲の限定も可能。
ギフト・進物特化EC(Gift Arranger)、ファンクラブ運営(FanBases・開発中)、オンライン契約(Contracts)、印刷物自動生成(Design Print)など。
営業→コンサル→設計→開発という分業体制をとっていません。お客様との対話から設計・開発・運用まで、海老沢が一貫して担当します。伝言ゲームによる価値の劣化がありません。
「機能ありき」ではなく、「なぜそのシステムが必要か・どんな未来を実現したいか」を明確にした上で設計します。最も重要な機能から段階的に育てる累積的なアプローチを採用しています。
事業は変化します。システムも変化に追随できなければ意味がありません。月額固定の中で新規開発・改修・AI統合を継続して対応し、事業とともにシステムを進化させ続けます。